一話目です。
マイソロ一話目。
「傷跡」です。
ぽんぽん書ければいいのにー・・・。
こんな遅筆(そこを通り越して何かまずいことになっているような気もしますが・・・)
でいいのか!?
ぐだぐだした文章となっているのに加えて、連日のレポート作業により、
文章が何やら固くなっている気がします・・・。
レポートの影響受けすぎだ・・・。
絶対密かに直されているかと。
それを発見しても気にしないでください。
では、追記から本編へどぞ。
※ちなみにマイソロの設定をわかっていただいている前提で
話を書いてます。
なので、知らない方を苛めるかのごとくおいてけぼりにしてると思います・・・。
それでも良ければどうぞ。
少しでも原作設定を知りたい方は↓へ。
TOW レディアントマイソロジー
キャラ紹介:ユセス

キャラ紹介します。
ってこれは必要なんだろか?
とりあえず↓へ。
ユセス
テレジアのディセンダーにして世界の救済者。
とはいうものの、本人のそれに対する自覚は薄く、
現存していた町(アイリリー、ドープルーン、ガヴァダ)に暮らしていた民以外に
この事実を知らない。
現在は世界樹で一度眠りについたが、
アイリリーのアドリビトムに所属し続け、
復興活動に一助することになる。
そんな中、仕事中にぼーっとしていることが増え、
アドリビトムのメンバーに心配されることが
度々あるが本人は何でもないとしている。
世界樹の枝の上に小屋を作り、そこを住居にしている。
夜に世界樹の頂点まで上り、夜景を楽しんでいるが、
そのままその場で眠ってしまうことがあり、
アーチェに発見されて驚かれたこともある。
基本的にあまり集中力があるとは言えず、
魔術師、僧侶、ビショップに転職することを好んでいない。
こんなとこでしょうか。
もうちょっと思いつきそうだけど本編に絡みすぎても
台無しなのでこの辺で。
集中力無いとか、思いっきり自分設定です。
私がそうだからユセスもそんなになりました。
後衛もいいんだけど、詠唱時間中に何かできそうでもったいない・・・。
では。
はじまりはじまり。
木洩れ日の誓い〜レディアントマイソロジー〜
<プロローグ>
黒髪の少年が一人、豊かに伸びた世界樹の枝々に背を預けて眠っていた。
葉が折り重なって外ほどの明るさは無い。、
それでも木洩れ日は確かに少年の元に届いていた。
少年はユセス。
この世界ーテレジアのディセンダーにして、救済者であった。
しかし、それを知る者は世界のごく一部だけ。
多くの人々は平穏な日々を取り戻したものの、
一体何があって元に戻ったのかを知らぬままでいた。
ギルガリムの脅威が去ってから半年後、
世界規模での復興活動は続けられていた。
ギルガリムに町ごと飲まれていた場所も多く、
爪痕は簡単に消えることは無い。
アドリビトムは復興活動を前面的に支援し、
活動の先導を行っている。
ユセスもまた一人のアドリビトムとして、ギルドに残り復興活動に参加していた。
その胸の内に釈然としない後悔のようなものを抱えながら。
そんなある日、アイリリーに遠くの国から旅人が訪れる。
海を渡った先の大陸で異変が起きていると・・・。
これは世界にとって傷跡が思い出に変わり始めた頃の物語。
※レディアントを遊んでない人をまるっきりおいてけぼりにしていると
思います。注意。
レディアント文章始動します!
少しずつでしょうけど・・・。
うにゃうにゃーっとしていたものを書いてみるとすっきりする上に、
自分でも理解が及ぶようになりますね(←?
プロローグです。というより序盤のあらすじです?
何かぱっと見でレディアント遊んでれば
割りと簡単に思いつきそうなことしか書いて無くないですか、
と思い立ちいくつかその場でくっつけた設定があります(考えなし)。
でも、おかげでじゃあここは?ここは?とちょこまかと思いつきました。
何となくその場で終わりも見え始めたり・・・。
もうちょっときちっと設定立てなければ!
ふと書きながら思ったこと。
テイルズって何となくファンタジーだと思っていたのですが、
実際はそうでもなかったり。
私の中でアビス辺りは最早ファンタジーには分類されてません。
正確に言うならSFのファンタジー寄りってとこかな。
レジェンディアもかな・・・?
リバースが一番ファンタジーしていた気がします。
空飛ぶのも乗り物じゃなくってシャオルーンだし、
船も木造船だったり。
私の中でファンタジーと言うのはより自然らしく、
思想寄りであることだと思ってます・・・・?
何か機械文明とか入ってきちゃうと何か違う。
おかげで今回書くに当たって、
ここからここまでがテイルズと考えながら書いたほうが良さそうです。
では。
大雑把な設定 第一弾。
大ざっぱに。
プロローグ
ユセスは世界樹で再び目覚めた後、アイリリーで普通の住人としての生活を始めていた。いくら、平穏が戻ったといえ、まだまだ世界は混乱した状態が続いていたから。
・どんな?
大地やギルガリムに食われていた人達は元通りに帰って来たが、特に酷かったのは喰われた人々の精神的な衰弱だった。アドリビトムは本来の役割を終えたものの、現在もギルガリムの残した傷跡を治めるために運営は続いている。ただしアドリビトムとしてではなく、従来のギルドとして。
・ガヴァダ
マナの大量消費によってギルガリムの力添えを間接的に行ってしまった。ユージーン達の手によって僅かずつでも生活改善が推し進められた。しかし人員不足のためドープルーン、アイリリーからも人員が駆り出されている。
・全ての大地が元通りというわけではない。
ギルガリムに飲まれた世界が新たな果実、テレジアのマナで再生したことから、ギルガリムの消滅で元通りに再生したとは考えにくい。おそらく街ごと飲まれた場所などでは、住人に対する支援、復興が同時に必要になる。
って状態です。携帯でぽちぽちやったので、あんまり長くないです。
その上何か違う解釈をしている部分があるかもです。
何か原作の設定と違ってない?とか突っ込んでいただければと。
まだ設定を考えなければ。まとまりきってないしね。
同時にキャラも性格をきちんと作っておかないとならないです。
特にユセス。オリジナルのキャラで決まった性格設定などが無いので、
好きなようにやりたいと思います。
では、また続きを。






